よくある質問
よくお寄せいただく質問と
回答をご案内
「セルフホワイトニングって自分でできるのかな」「しみたり痛かったりしないか」「施術後に食事もできるのか」など、予約前に気になる疑問をQ&A方式でわかりやすくおまとめしております。不安や疑問を事前に解消することで、初めての方やお子様でも安心してご利用いただけるよう努めております。プライバシーが守られた安心の施術空間で、理想の白い歯を目指しませんか。
「歯を白くする食べ物」は、厳密には食べるだけで歯そのものを漂白する食品はありません。
ただ、着色を防いだり、口内環境を整えて白さをキープしやすくする食べ物はあります🦷✨
🤍 白さキープにおすすめの食べ物
りんご 🍎 シャキシャキ噛むことで唾液が出やすく、食後の口内環境を整えるのに◎
いちご 🍓 ビタミンCを含みます。ただし「いちごで歯を白くできる」というほどの漂白効果はありません。
チーズ 🧀 カルシウムを含み、食後のお口の環境を整える食品としておすすめ。
ヨーグルト 🥛 口内環境を整える食生活の一つとして取り入れやすいです。
水 💧 実はかなり重要!着色しやすい飲食物をとった後に水を飲むことで、口の中に色素が残り続けるのを防ぎやすくなります。
毎日の食事をちょっと意識するだけでも、白い歯をキープする習慣につながります🤍 ホワイトニングと合わせて、普段のオーラルケアも意識してみましょう🦷✨
🦷✨【歯の豆知識】ホワイトニングすると歯がもろくなる?✨
「ホワイトニングをすると歯が弱くなる・もろくなるって聞いたことがある…🤔」
実は、適切な方法で行うホワイトニングで、歯がもろくなるというわけではありません◎
ホワイトニング後に「歯がしみる」と感じることはありますが
これは一時的な知覚過敏によるものが多く、歯が削れたり、弱くなったりしているということではありません🦷
ただし、自己流で頻繁に行ったり、歯に負担のかかる方法を続けたりするのはNG⚠️
大切なのは、自分の歯の状態に合わせて正しい方法でケアすることです✨
「白くしたいけど、歯への負担が心配…」という方も、正しい知識を身につけて、無理なくホワイトニングを楽しみましょう🦷
気になることがあれば、いつでもお気軽にご相談ください♪
現在様々な歯磨き粉が販売されていますが、歯磨き粉を選ぶ際にこだわりをお持ちですか❓
よくご来店されるお客様の中で
「口コミでいいと書いてあったから、、、」「ホワイトニング用と書いてあったから、、、」「特にないです、、、」などなどご意見をお聞きします!
見ていただきたいポイントは【パッケージの成分表】です🦷
①研磨剤/清掃剤
研磨剤は歯の表面よりも硬いものを使用してしまうと歯の表面を傷つけてしまう
悪化してしまうと薄く削れてしまって汚れが付きやすくなってしまいます、、!
ホワイトニング用と記載があっても成分によっては歯の表面を削ってしまい
逆効果なことも考えられます💦
🆖無水シリカ・シリカ・含水ケイ酸
②発泡剤
歯磨きの際に泡立ちがよくなってしまうと十分な歯磨き時間が取れなかったり
途中のうがいなどで歯磨き粉のいい成分が流れて行ってしまう可能性があります💦
そのため低発砲で泡立ちにくい歯磨き粉がオススメです🌟
界面活性剤というものがその例で「ラウリル硫酸ナトリウム」と表記されています☝
食器用洗剤や車の洗浄に使われるものになります😭
歯磨き粉として界面活性剤を使用すると、お口の中があれてしまう可能性もあります!
つまり口内の繊細な粘膜組織を傷つけてしまい結果として味覚障害や口臭の原因になります💦
🆖ラウリル硫酸ナトリウム・ヤシ油脂肪酸
🦷✨【歯の豆知識】ビタミンCも歯にいいって知っていましたか?🍋
「ビタミンCって美容だけじゃないの?🤔」と思う方も多いと思います☝
実は、ビタミンCは歯ぐきの健康を保つためにも大切な栄養素なんです✨
ビタミンCはコラーゲンの生成に関わっていて、健康な歯ぐきを維持するためにも欠かせません🦷🌿
🍓いちご 🥝キウイ 🍊みかん 🫑ピーマン などに多く含まれています♪
ただし、酸味の強い食品を頻繁に摂りすぎると、酸によって歯の表面に負担がかかることも⚠️
食べた後はお水やお茶で口をゆすぐなど、ケアも忘れずに◎
白い歯を目指すなら、ホワイトニングだけでなく毎日の食生活やオーラルケアも大切🤍
今日からできる小さな習慣で、健康的な口元を目指しましょう✨
👅✨【お口の豆知識】舌が白くなる原因って知ってますか??
「舌が白くなってるけど、これって大丈夫?🤔」となった経験はありませんか❓
舌が白く見える原因のひとつが、**舌苔(ぜったい)**です!
舌苔とは、舌の表面に食べかすや細菌、古い細胞などが付着してできる白っぽい汚れのこと🦠
こんなときは舌苔がつきやすくなります👇 😴
睡眠不足や疲れ 💧
口の中が乾燥している 🪥
舌のケアができていない 🍽️
食べかすなどの汚れが残っている 😮💨
口呼吸をしている 舌が白い=歯が汚れている、というわけではありません◎
気になる場合は、舌ブラシなどで優しくケアすることがおすすめ✨
ただし、ゴシゴシ強くこすると舌を傷つける原因になるので注意しましょう⚠️
毎日の歯磨き+舌のケアで、清潔感のあるお口元を目指しましょう🦷
※白い状態が長く続く、痛みや出血があるなど気になる症状がある場合は、歯科医院などに相談しましょう。
🛁🦷【お口の豆知識】お風呂で歯磨きってアリ?ナシ?
「お風呂に入りながら歯磨きするのってどうなの?🤔」とお風呂で歯磨きを経験した方も多いのではないでしょうか❓
実は、お風呂での歯磨きは基本的に問題ありません◎
湯船で温まりながら歯磨きをすると、リラックスした状態でゆっくり丁寧に磨きやすいというメリットも✨
特におすすめなのが、夜の歯磨きをお風呂の時間に取り入れること!🌙
「歯磨きしなきゃ…」と思いながら後回しにしてしまう方も、お風呂とセットにすることで習慣化しやすくなります♪
ただし、浴室の床や洗面器などに歯磨き粉が残らないように、最後はしっかり洗い流しましょう🚿 🦷✨
大切なのは「どこで磨くか」よりも「毎日丁寧に磨くこと」! 自分が続けやすい方法で、毎日のオーラルケアを習慣にしていきましょう🤍
🪥🦷【お口の豆知識】歯ブラシ、ずっと同じものを使っていませんか??💦
「まだ使えるから大丈夫!」と、歯ブラシを長期間使い続けていませんか?🤔
実は、歯ブラシは定期的に交換することが大切です✨
長く使い続けると…
⚠️ 毛先が開いて汚れを落としにくくなる
⚠️ 歯ぐきや歯と歯の間に当てにくくなる
⚠️ 歯ブラシに細菌などが付着する
ことも 目安としては、1ヶ月に1回程度の交換がおすすめ🪥✨
「毛先がまだ開いてないから大丈夫!」と思っていても、毎日使う歯ブラシは少しずつ劣化しています。
歯ブラシを新しくするだけでも、毎日の歯磨きをより効率的に🦷🤍
白い歯を目指すなら、ホワイトニングだけでなく毎日の歯磨き習慣も大切です✨
🦷☀️【お口の豆知識】朝の歯磨きは「朝食前?後?」
「起きてすぐ磨く派?朝ごはんの後派?🤔」
実は、どちらにもメリットがあります! 🌅
【起きてすぐ磨く】 寝ている間は唾液の量が減り、口の中の細菌が増えやすくなります。
起床後に歯磨きをすることで、寝ている間に増えた細菌や汚れをスッキリ落とせます✨ 🍳
【朝食後に磨く】 朝食後の食べかすや汚れを落とせるので、こちらも大切◎
「どちらか一方」ではなく、起床後に軽く口をゆすぎ、朝食後に歯磨きをするという習慣もおすすめです🪥✨
忙しい朝は、まず起きてすぐにお水で口をゆすぐだけでもOK! 毎日の歯磨きを習慣にして、清潔で健康的なお口を目指しましょう🤍
「朝の歯磨き、いつするのが正解?」と思っていた方は、ぜひ今日から意識してみてください♪
🦷✨【お口の豆知識】歯が黄色い=汚れている?
「歯が黄色いのって、ちゃんと歯磨きできてないから?🤔」
実は、歯が黄色く見える=汚れている、とは限りません!
歯の色にはもともと個人差があり、歯の表面にある透明なエナメル質から、その内側にある少し黄色みを帯びた象牙質の色が透けて見えることで、歯が黄色く見えることがあります🦷
さらに、 ☕ コーヒー・紅茶 🍛 カレーなどの色の濃い食べ物 🚬 喫煙 🦷 加齢 などによって、着色や歯の色の変化が起こることも。
つまり、「黄色い=汚い歯」ではありません◎ 歯本来の色や着色汚れなど、黄色く見える原因はさまざまです✨
「もう少し歯を明るくしたい!」という方は、まず自分の歯が黄色く見える原因を知ることから始めてみましょう🤍
毎日のオーラルケア+ホワイトニングで、清潔感のある明るい口元を目指しましょう🦷✨
🦷✨【お口の豆知識】ホワイトニングしても黄ばむ原因は?
「ホワイトニングしたのに、また歯が黄ばんできた…?🤔」
実は、ホワイトニング後も歯の色が変化することはあります。
主な原因はこんなところ👇
☕ コーヒー・紅茶などの着色しやすい飲み物
🍛 カレー・ソースなど色の濃い食べ物
🚬 タバコによる着色
🪥 毎日のケア不足
⏳ 時間の経過による色戻り ホワイトニングで明るくなった歯も、日々の生活の中で少しずつ着色が重なっていきます。
だからこそ大切なのが、「白くする」だけでなく「白さをキープする」こと🤍
毎日の歯磨きや定期的なメンテナンス、着色しやすいものを摂った後のケアなどを意識することで、明るい歯を長く保ちやすくなります✨
「せっかく白くしたなら、できるだけ長くキープしたい!」 そんな方は、ホワイトニングと毎日のオーラルケアを上手に組み合わせていきましょう🦷🤍