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ホワイトニングカフェ六本木店です♪


神経がない歯はホワイトニングできる?1本だけ暗く見える歯の原因と対処法|六本木

「前歯の1本だけ色が暗く見える。」

「周りの歯は白くなってきたのに、昔治療した歯だけ色が違う。」

このようなお悩みはありませんか?

歯の色は食べ物や飲み物による着色だけでなく、過去の歯の治療や神経の状態によって変化することがあります。

今回は、神経を抜いた歯が暗く見える理由と、ホワイトニングとの違いについてご紹介します。


神経を抜いた歯はなぜ暗く見えるの?

虫歯などの治療で歯の神経を抜いた歯は、時間の経過とともに歯の内部から色が変化し、グレーや茶色っぽく見えることがあります。

特に前歯の場合、周囲の歯が明るいほど、1本だけ色が違うことが気になりやすくなります。

「毎日きちんと歯磨きをしているのに、なぜこの歯だけ暗いの?」と思うかもしれませんが、表面に付いた汚れだけが原因とは限りません。


神経がない歯もホワイトニングできる?

ここで注意したいのが、通常のホワイトニングでは歯の内部にある変色に十分アプローチできない場合があるということです。

一般的なホワイトニングは、歯の表面の着色や歯そのものの色味にアプローチするもの。

そのため、神経を抜いたことによる歯の内部からの変色は、通常のホワイトニングだけでは周囲の歯と同じような白さにならないケースがあります。

「歯が白くならない」と感じたときは、単純にホワイトニングの回数だけが問題とは限りません。


「ウォーキングブリーチ」という方法も

神経を抜いた歯の内部からの変色に対しては、歯科医院で行うウォーキングブリーチという方法が選択肢になることがあります。

これは、神経を抜いた歯の内部に薬剤を入れて、歯の内側から白さを目指す方法です。

ただし、神経がない歯だからといって、必ずウォーキングブリーチが必要になるわけではありません。

歯の状態や過去の治療内容などによって適した処置は異なるため、まずは歯科医院で診てもらうことが大切です。

こんな方は一度チェックしてみましょう

・前歯の1本だけ色が違う。
・昔治療した歯だけ暗くなってきた。
・ホワイトニングをしても特定の歯だけ色が変わりにくい。
・歯の変色が表面の着色なのか分からない。

このような場合は、自己判断でホワイトニングを続けるのではなく、一度歯科医院で歯の状態を確認してもらいましょう。


白さだけでなく、歯の健康も大切に

ホワイトニングで明るくきれいな口元を目指すことも大切ですが、その前に歯そのものが健康な状態であることも重要です。

当店でも、歯や歯茎について気になる症状がある場合は、まず歯科医院への相談をおすすめしています。

「歯を白くしたい」という気持ちをきっかけに、普段の歯磨きや定期検診など、お口全体のケアにも目を向けてみてください。

六本木でホワイトニングをお探しの方は、ホワイトニングカフェ六本木店へ。

お仕事帰りやお出かけの合間にも通いやすく、東京ミッドタウンから徒歩約5分の立地です。

白く明るい歯を目指しながら、歯の健康も大切にした口元ケアを始めてみませんか。


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ホワイトニングカフェ六本木店

住所:東京都港区六本木7丁目10−1

福一六本木ビル 301

電話番号:03-6434-0701

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